QULISM*BLOG



CONTAX G2 + Planar45mm


今年も僅かではありますが、綺麗な紅葉を見れました。


Ricoh GR1v







Ricoh GR1v


見上げた朝の空は、とても眩しい青だった。







Ricoh GR1v


少し震えながらの休日の早朝散歩が気持ちいい。
朝の光が冷えた身体と心を温めてくれる。







Ricoh GR1v


日が暮れるのがだいぶ早くなってきた。
街がビルの陰に隠れていくのが、何とも言えないドラマチックな時間に感じる。


CONTAX G2 + Biogon28mm


CONTAX G2 + Biogon28mm



Nikon F3 + Nikkor50mm


立派なエッフェル塔です。


Nikon F3 + Nikkor50mm


食卓に花があるだけで、パッと明るくなる。
花の名前や花言葉などは分からないけれど、そこにあるだけで癒されるのです。
ちょっとしたことで感動できるようになったのは、写真を撮るようになったおかげでないかと思う。


CONTAX G2 + Planar45mm


本来の笹垣とは少し違うけど、これはこれで味があってよいと思う。


Nikon F3 + Nikkor50mm


Nikon F3 + Nikkor135mm


CONTAX G2 + Planar45mm


初めての街で出会った、番人ならぬ番猫
カメラを向けて近づいていったら、ちゃんと威嚇されました(笑)


Nikon F3 + Nikkor50mm


テーブルの上の黄色いバラ
そこにあるだけで、空間が明るく華やかになる


Nikon F3 + Nikkor50mm


西洋の宗教画には、神秘的な光が描かれている作品が多い。
極限まで追求された明暗主義の絵画など、生で見るととても人の手によって描かれたものとは思えない、躍動感、生命感に満ち溢れている。
西洋美術の授業を専攻していた学生時代に、スペインのプラド美術館で見た衝撃と感動は今も忘れない。


Nikon F3 + Nikkor50mm


街中もだいぶ色付いてきました
今年も綺麗な紅葉が見れるかな?












Nikon F3 + Nikkor135mm


Nikon F3 + Nikkor50mm


夕暮れ時のオレンジワールド。


CONTAX G2 + Planar45mm


人気の無い静かなとある場所。
目の前には開け放たれた扉。
小心な私は一瞬、その扉の向こうからウサギ男が現れるのではないかとゾクッとした。
アリスのように、ウサギを追いかけて不思議の国に迷い込むのはごめんだと思った。


CONTAX G2 + Planar45mm







Ricoh GR1v


紅葉を見に行けるかちょっと心配な今日この頃。


CONTAX G2 + Biogon28mm


どんなに小さくとも、確実にその跡は残っているものだ。


CONTAX G2 + Biogon28mm


トラクターで畑仕事中の夫婦
邪魔にならないように、遠くから眺めていた
そこには二人だけの空間が確かに存在していた


Ricoh GR1v


CONTAX G2 + Planar45mm


籠の中のかぼすが、いつの間にかしぼんでいました。
青々としたあの姿は見る影も無く…







CONTAX G2 + Biogon28mm


CONTAX G2 + Biogon28mm


ここを登れば神様が待っている、はず。







CONTAX G2 + Planar45mm


最近、モノクロばかりの撮影が続いている。
写真を撮りに行く時が、どうしても天気の悪い日に当たってしまうからという理由。
やっと晴れたと思って出かけようとすると、冷蔵庫の中にはモノクロフィルムしかなかったり…
これもタイミングですかね。







CONTAX G2 + Biogon28mm







CONTAX G2 + Biogon28mm

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